肩甲骨周りから肩にかけての痛み

肩の痛みで来られた患者様
訴えは、肩甲骨から前部肩周辺の痛みでしたが、
強固な張りが上背部から首に迄、広がっていました。
一回の施術では中々劇的には改善しませんでしたが、
(別の理由もあったようです)
こういった施術院は初めてだそうで・・・緊張もあったようにも思います。
それでも強固です・・・
ですが、中から外からそして脳からのアプローチで、
みるみるほぐれていったようです。
もう痛くないそうですが、
長年頑張ってきた体を(そして頑張ってきた自分そのものなのかな)
じっくりと改善させるそうです。

「こうして体を緩めるって必要なんですね」と・・・
とてもいい気づきを得られたようです。
これからの人生できっと大事なものになると思います。
無理を重ねれば体も心もしんどいですからね。
体の反応を知るという事は本当に大事なことなんです。

つい、家族の為・・・何かの突発的な出来事・・・等
ついつい後回しになってしまう自分のケア。
でも、その積み重ねは意外にも心に積もってしまうようです。
自分を大切にすることは、大事なことです。
小さなささいなことでも・・・
楽しくなる事♪嬉しくなる事♪気持ちが明るくなれる事♪・・・
いいと思うことは何でもOKです!
是非皆さんも我慢せずに自分を大事に!自分を喜ばせて下さいね♪
皆さんの笑顔やhappyな気持ちは、自分だけでなく
周りの人の気持ちを和やかにさせてくれるから・・・

体がどうしても緩まないという人はご相談ください!
ミモザ整体院 HP http://sachi-seitai.jp/

自律神経、不眠、胃もたれ、夏になる前に!

春になると副交感神経が優位になるので消化は活発になり、
(体のあちこちで「目覚める」というリズムになります)
胃酸の分泌が増えますが、
胃腸が疲れていたり弱っていたりして対応できなければ
胃酸過多で胃もたれを起こす原因になるという事が起こるようです。
胃の裏側(背)にコリが起こる事もあります。
加齢で胃壁も薄くなってくるので
さらに胃腸に負担がかかります。
夏になってもこの状態を引きずっていれば
夏バテに・・・なってしまうリスクあがるかも。
寝ても寝ても眠い人はこのタイプ

逆にいつでも交感神経が優位の人は
胃腸が働かず、食べても
消化できずに消化不良・・・
こちらも栄養は摂れずに、
さらに交感神経優位では眠れない為
寝不足で・・・
疲れがとれない体に・・・
頭はスッキリせず・・・
夜、ちゃんと寝ているつもりで
眠れていないので
やはりこちらも日中眠気に襲われます。
タイプは違えど症状は「眠い」「疲れる」
そしてどちらも夏バテ予備軍へ・・

対処は違うのでご相談ください。
骨格のズレが自律神経に影響している場合もありますので
自己流で色々試してもうまくいかない事の方が多いようです。
しっかり調整して、夏に向け、体調を整えておきましょう。
すでに暑いですものね・・・(*´з`)A

(栄養補給にと)手っ取り早く甘いものに手を伸ばしていると、
内臓脂肪がたまり・・・冬太りに春太りが加わり・・・
そのまま、夏を迎えるとむくみも加わって・・・
元に戻すには大変になりますので注意が必要です。
ダイエットメソッドもありますのでご相談ください。
相談は無料 ミモザ整体院

背中の痛み・肩甲骨辺りが痛い

上背部の痛み40代女性。
朝起きてなんでもなかったのに、着替えてドアに向かおうとしたところ
いきなり強い痛みが走り、動けなくなってしまいそのままベットで何とか痛みを和らげようとしても
一向に痛みは治まらず1時間ほど激しい痛みが続く。シップをしてしのいだものの痛みは続いた。
筋肉の強い拘縮が考えられるのであまり引っ張ったり押したりはせず
別の所の関節を緩めた後に、痛みのある筋肉がゆるまるように秘策を用いる。
とにかく患部に力が入らないように。施術後には痛みはだいぶ軽減される。
しばらくしてまた痛みが戻りつつあるので2度目の施術に。二度目の施術後、痛みは消失。
痛みがある程度治まってから体を動かして痛みが起こるので筋肉の拘縮が痛みを発していると考えられるものの、
私は医師でない為診断は出来ないがこの部位の反応はある内臓との関連を示すと考えられる
筋肉の収縮を起こすのに日々に姿勢だけでなく内臓からのサインも重なっていたのではと考えられる
思い当たることがあるようで、大元になる理由も把握しているので
この痛みと共に放出されるといいのにと思います。

相談は無料です。まずはお電話で。船橋市北習志野、高根木戸駅3分、ミモザ整体院 電話047-404-8207
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